チョコレート作り!(ケアホームRUN)

女子ホームのすきっぷではバレンタインの頃になると、チョコを手作りしています。ガナッシュやブラウニーなど簡単でおいしいレシピにチャレンジして、毎年好きな人♡(ご家族だったりもします)にプレゼントしています。



今年はチョコの中にマシュマロを入れたり、デコレーションの素材を増やしたアレンジ版のトリュフ作りに挑戦しました。



チョコを10gずつすくって丸め、トッピングを選んで整えます。手の熱ですぐふにゃふにゃになってしまうのでなかなかに大変です。

 



こちらでは一足先に味見をしている人がいます。

「甘い」「チョコレート!」とニコニコ笑顔。

 

「「「できました!!!」」」




 

 

 

 

 

それぞれの好みや個性が輝くトリュフが完成しました。

 

できあがったチョコのうち5つはプレゼントするため、ラッピングします。

「どれにしようかな~」と迷いながらもバランスよく、キレイに入れることができました。



残りの2つは試食用。Mさんが入れてくれた紅茶を飲みながらまったりティータイム。トリュフはふわふわとろとろでとってもおいしい仕上がりでした。



 



最後に、心を込めたメッセージや似顔絵を描いて冷蔵庫の中へ。みんなのプレゼントする相手への思いが伝わってきて、みているだけでもあたたかい気持ちになりました。

みなさん、今年はバレンタインチョコは手作りされましたか?手作りチョコは思いや愛情が伝わるすてきなアイテムです。ぜひ来年は挑戦されてはいかがでしょうか。

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