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常勤職員

前橋市障害者生活支援センター(ソーシャルワーカー)
障害児・者とその家族の相談支援
生活相談全般
福祉サービスの利用調整
サービス等利用計画の作成等


ケアホームRUN(介護職員)
ケアホームじゃんぷ(定員6人)・ケアホームRUN(定員6人)
ケアホームすきっぷ(定員6人)わくわくハウス(定員7人)
すまいるホーム(定員4人)
身体・知的障害者の世話人業務。
(食事、入浴、トイレ、起床、就寝等の介護、食事作り、
掃除などの家事全般) *宿直、夜勤あり



パート職員

調理スタッフ(ぴいす群馬県立女子大学)

調理スタッフ(ぴいす群馬県立県民健康科学大学)

カフェスタッフ(とらっぱ 前橋市日吉町)

男性用グループホーム夜間支援員(ケアホームRUN 前橋市)

男性用グループホーム夜間支援員(ケアホームRUN 前橋市)

パン製造、販売スタッフ 08:00~13:00(わーくはうすすてっぷ 前橋市東上野町)

パン製造、販売スタッフ 11:30~16:30(わーくはうすすてっぷ 前橋市東上野町)

ホームヘルパー(ヘルパーステーションすてっぷ 前橋市東上野町)

生活支援員(サービスステーションすてっぷ 高崎市北原町)

送迎運転手(わーくはうすすてっぷ 前橋市東上野町)

カフェ調理補助スタッフ(れいんぼぅかんぱに 前橋市柏倉町)


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『楽しく学ぶ!』(ワークセンターまえばし)

ワークセンターまえばしが、今年度から行っている企画のひとつに就業交流会があります。苦労して就職した企業に長く勤めることができるように、苦手なことを楽しく学ぶ企画、今回は「コミュニケーショントレーニング」を行いました。

 

7月29日(土)総合福祉会館会議室に群馬医療福祉大学の辻講師をお招きしました。「お互いに気持ち良くコミュニケーションを図る」ために何をしたらよいかを17名が参加し楽しく学びました。

まずは自己紹介、「ほっとCafé」で顔見知りである仲間が多いのですが、改めて名前や好きなことを数名のグループに分かれて行いました。メンバーの前に立ち話す姿は緊張しつつも和やかな雰囲気の中で行われ、全員が発表することができました。好調なスタートです。



次に学んだのは「あいさつの仕方」です。

2名のスタッフが行い、最初のひとりが「小さな声で」「ぼそぼそと」「表情も暗く」伝えます。

A「お・は・よ・う・ございます・・・」(-_-)



 

次のスタッフは「はっきりした口調で」「明るく」

B「おはようございます!」(^^)

講師が今の挨拶はどうでしたかの質問に期待通りの「Bの方がいい!」答えとなりましたが、

熱の入ったスタッフの迷演技?に「暗くて気持ち悪い」「元気過ぎて引く」といった想定外の答えもありました。

同じあいさつでも、言い方と表情で伝わり方がまったく違うことを実感しました。



また、言葉を使わずに顔の表情から「怒っている」「うれしいことがあった」「悲しい」などを当てるジェスチャーゲームも楽しく行い、コミュニケーションは言葉だでけではなく、「顔の表情」と「体」で表し伝えることがとても大切なことだと学びました。





最後に講師から「修了書」を一人一人に手渡しされ大満足の講習となりました。



この講習は聴くだけの講習ではなく、初めてグループワークを取り入れ、自分の意見を皆の前で発表することへチャレンジしました。初めは戸惑いも見えましたが、各自、発表前に自分の言うことをメモに書き、ドキドキしつつも発表し、拍手で終わる。まさに、コミュニケーションの実践です。

次回は「防災について学ぶ」を予定しております。また機会があればご報告いたします!

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暑い夏を乗り切ろう!~夏バテ予防に役立つ食事編~とらっぱ

 

回の調理実習のテーマは夏バテ予防です。

 

夏バテに効果のある食材を使ったメニューをひとりずつ考えていただきました。

 

その中から上位2種類のメニューが選ばれ、

 

A・鶏モモの旨塩レモンソテー・パイナップルスムージー

B・豚の生姜焼き・レモンスカッシュ     

 

に決定しました!

 



スタッフが食材の説明をすると・・・

 

 

 



目をキラキラ輝かせながら、聞いていました。

 

 

 



レシピを見ながら調味料を計っています!

 

 



スタッフが声を掛けなくても

 

 



手が空いたら使わない道具も並行して洗い

 



協力して準備が進んでいきます

 



切るのが得意だというSさんお見事!!

 

 



 



 



生姜焼きもジュウジュウおいしそうなにおい~♪

 

 

 





いよいよ盛り付けです。

 

次から次へと料理ができあがっていきました。

 

 



【豚の生姜焼き】

 



【鶏モモの旨塩レモンソテー】

 

 

 

 





 

 

 

 

感想としては

 

レモンスカッシュのレモンの割合を考えるとコップが小さく 

 

すっぱあぁぁぁいとの声。

 

でも夏っぽい!!

 

家でも作れそう

 

美味しかった。

 

家で作ってみたい

 

作ってない方を作りたい

 

調理実習参加してよかった との声がありました。

 

次の調理実習は何を作るか楽しみですね。

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「夏を愉しもう!」(ケアホームRUN)

ホームの利用者25名、スタッフ12名が参加して、

「みんなで夏の風物詩を楽しみ、ひととき暑さを忘れましょう!」

をテーマに、流しそうめん、すいか割り、手持ち花火をしました。

 

すきっぷは全員浴衣を着て、華やかさアップです。



流しそうめん用の竹はスタッフAさんが用意し、みんなが怪我をしないように、

そしてそうめんがよーく流れるように、丁寧にヤスリをかけ、駐車場の斜面を

利用して設置しました。水の流れもよし、準備OK!

少人数で竹を挟んで並び、めんつゆと箸を手に、真剣にそうめんが流れてくる

のを待ちます。



「きたきた」

 



「あー、いっちゃったー…」

 

「はじめはうまくキャッチできず、そうめんが流れてしまうこともありましたが、

コツをつかむと「やったー」と声を上げ、嬉しそうです。



 

男性陣も、「さあ、来い」



 

「よっと」



 

こちらはすいすい?



 

久しぶりに会えた他のホームで暮らす仲間とも一緒に。



 

味も上々。



 

 

次にすいか割りです。

タオルで目隠しして3回まわって、すいかに向かって、棒を持ち、さあ挑戦。



 

周囲から「もう少し左」「そのまままっすぐ」「いいよー」と掛け声がかかり、

勢いよく叩きます。「おっとー」すいかに当たらず、地面を叩いてしまう人も

続出でしたが、当たっても当たらなくても笑顔がたくさん、楽しそうでした。



 

 

そろそろ暗くなってきたところで、手持ち花火をしました。

「何年ぶりだろうね」「久しぶりにやるなー」とやりたい人が集まってきました。





「きれいだね」「楽しいね」とそれぞれ夏の思い出を作りました。







 

「来年は甚平を着て参加したい」「楽しかったからまたやりたい」と話があがり、

「また来年ね」と約束をして、それぞれのホームに帰りました。

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デンマークでの移動の様子を紹介!

デンマーク『ハンディアート2017』に招待された黒澤さん。
デンマークへ向かう機内や現地での移動の様子を紹介!!

飛行機用の車椅子に乗り移り

 ビジネスクラスに座ったところ(クッションやベルト装備)

DSB(デンマークの国鉄)のスロープ



DSB(デンマークの国鉄)のスタッフと一緒に



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